腕の麻痺が変わった!クライアントさんのご紹介

脊柱管狭窄症でお困りの方をゼロに、狭窄症ハンターのBiNIリハビリセンター諏訪、小口和弘(おぐちかずひろ)です。

BiNIリハビリセンターには脳卒中後遺症による麻痺をお持ちのクライアントさんもご利用して下さっています。

その中のお一人、ご利用を開始して一ヶ月で上肢(腕のこと)の動きが変わってきたので動画でご紹介します。

ブログでの掲載にあたり、クライアントさんとそのご家族が快く了承して下さいました。ありがとうございます!

まずは初回に撮った動画です。

腕の動きは少なく、肩で頑張って上げようとしている様子が見て取れます。

そして、これが一ヶ月後の動きです。

腕の上がりがよくなり、肘の動きも出てきました。

ご本人さんからは、「寝ているときに腕がだらんとするようになった。」とのお声が聞かれました。

この方は脳卒中を発症されてから1年以上が経過されています。もちろんリハビリテーションを毎日頑張ってやってこられてきました。

そういった方でも、アプローチ次第で一ヶ月でこれだけの変化がみられます。

私自身バイニーアプローチの可能性を感じ、何よりご本人・ご家族の方に変化を喜んでいただけたのが嬉しかったですね。

クライアントさんは腕を使った日常生活を希望されています。今後も丁寧に、そして徹底的にバイニーアプローチを続けていきます。

ご協力いただいたクライアントさん、ご家族の方ありがとうございました!

発症から何年経過されても、バイニーアプローチによってまだまだ動きは変わります!

クライアントさんが望む姿を実現できるよう、今後も関わらせていただきます。

 

 


 
痛みや麻痺にお悩みなら、
バイニーリハビリセンターにご相談ください。

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