山岸茂則

このシリーズコラムでは、脊柱管狭窄症の症状改善に我々がどのようにお力になっているかをご紹介させていただきます。

第12回目は「脊柱管狭窄以外の原因と我々の対応(問診の重要性)」に関してです。

今回は、主に専門家 ...

小松原直矢

こんにちは。 バイニーリハビリセンター札幌の小松原です。   脊柱管狭窄症あるあるシリーズとして、臨床上みられるケースをお話しさせていただいています。   今回で私の脊柱管狭窄症あ ...

小松原直矢

こんにちは! バイニーリハビリセンター札幌の小松原です。   別のコラムにて、「頭が前に出て背中が丸まる」姿勢についてご紹介しましたが、   もう一つ多くの方に見られる点があります ...

小松原直矢

こんにちは! バイニーリハビリセンターの小松原です。   前回は頭が前に出てしまう生活習慣として、スマホ症候群を取り上げさせていただきました。   今日は「背中が丸くなる」生活習慣 ...

山岸茂則

このシリーズコラムでは、脊柱管狭窄症の症状改善に我々がどのようにお力になっているかをご紹介させていただきます。 第11回目は「脊柱管狭窄以外の原因と我々の対応(リズム障害)」に関してです。 ...

山岸茂則

本日は、家族性の難病をお持ちの方のオーダーメイドインソール作成についてお話させていただきます。   我々が推奨させていただいているオーダーメイドインソール(NWPL社製オーソティックス)は、 ...

コラム

こんにちは。 バイニーリハビリセンター札幌の小松原です。   前回からは脊柱管狭窄症あるあると題して、ご紹介させていただいています。   多くの方に共通していることとして、「頭が前 ...

小松原直矢

こんにちは。 バイニーリハビリセンター札幌の小松原です。   今日はある疾患についてお話ししたいと思います。   「脊柱管狭窄症」です。 細かい話は、症状別Q&A にも書か ...

山岸茂則

このシリーズコラムでは、脊柱管狭窄症の症状改善に我々がどのようにお力になっているかをご紹介させていただきます。 第10回目は「脊柱管狭窄以外の原因と我々の対応(精神的な負荷)」に関してです。 ...

外反母趾, 外反母趾専門, 根津憲継, 満足先生

こんにちは。 満足先生こと、バイニーリハビリセンター横浜の根津憲継(ねづのりつぐ)です。 今日は、『足の壊し方-靴編』についてお伝えします。 足を壊したいなんて方は一人もいませんが、あえて進めています ...

根津憲継, 満足先生

こんにちは。 満足先生こと、バイニーリハビリセンター横浜の根津憲継(ねづのりつぐ)です。 今日は、『足の壊し方-靴編』についてお伝えします。 足を壊したいなんて方は一人もいませんが、あえて進めています ...

外反母趾

『外反母趾』は、おひとりで悩まないでください!改善方法やクリニックをお探しでしたら、まずは、バイニーリハビリセンターに、お問い合わせ or 足を運んでください。

根津憲継

こんにちは。 満足先生こと、バイニーリハビリセンター横浜(フットケアーラボ)の根津です。 足の裏が痺れる(ゆび)【足が痺れるシリーズ】 について、お伝えします。   下図に沿って痺れの部位別 ...

山岸茂則

BiNIリハビリセンター長野です。 上のお写真は脊柱管狭窄症で歩くと左足の痺れが出てしまう方。親指には20年来の巻き爪もあって痛みで悩んでおられたそうです。巻き爪はどうせ治らないと思っておいでだったよ ...

山岸茂則

このシリーズコラムでは、脊柱管狭窄症の症状改善に我々がどのようにお力になっているかをご紹介させていただきます。 第9回目は「脊柱管狭窄以外の原因と我々の対応(肺や腹部の神経叢)」に関してです。 ...

山岸茂則

BiNIリハビリセンター長野のケース(70代女性) お医者さんからは「脊柱管狭窄症で座骨神経痛になっている」と説明をうけておられて2年間薬などで様子をみてますが、改善が見られないということでした。脊柱 ...

山岸茂則

6回目の施術を終えて症状消失して終了となった方のご紹介です。 脊柱管狭窄症の診断を受けておられて、雑誌 壮快 に掲載された当センターの記事がきっかけでお越しになりました。 症状は ①朝起きて顔を洗おう ...

前島侑弥

脊柱管狭窄症、あるいは坐骨神経痛、下肢のしびれは緩和が可能です。 バイニーリハビリセンター諏訪 前島です。 まず、脊柱管狭窄症というのはどんな病気なのかというと、 これが少し小難しい話ですが、脊柱管狭 ...

セミナー

脳梗塞後のマヒ、麻痺した手、どこに行っても改善しないと “あきらめていませんか?” 麻痺の回復をあきらめない最新のリハビリ方法や、リハビリテーション業界の問題点について講演させていただきます。50年変 ...

山岸茂則

このシリーズコラムでは、脊柱管狭窄症の症状改善に我々がどのようにお力になっているかをご紹介させていただきます。 第8回目は「脊柱管狭窄以外の原因と我々の対応(目)」に関してです。 前回に引き続きどうし ...

舟波真一

舟波真一

いつもありがとうございます。 コラムで統合的運動生成概念,本日は「制御と自己組織化」について考えていきます。 神経リハビリテーションという言葉は,いまでは当たり前に耳にするようになっています。 治療結 ...

舟波真一

舟波真一

いつもありがとうございます。 さる7月6日に両国のルネサンス本社にて 「脳梗塞リハビリ革命」と題して一般向けセミナーを開催させて頂きました。 フェイスブックによるライブ配信も行いまして,非常に多くの方 ...

山岸茂則

脳梗塞や脳出血後には足の指のトラブルで悩んでおられる方は案がい多くいらっしゃいます。 しかし、靴下や靴の中に入ってしまって見過ごされがちです。 下の写真は、脳出血後に親指の爪が巻いたり痛んだりしてしま ...

山岸茂則

脳梗塞のリハビリにおいて、私たちが何を大切にしているのかをお伝えします。 特に重度の麻痺がある場合は要注意です。   まず下の図をご覧ください。 人は筋肉を働かせて床を押すことで身体を動かし ...

山岸茂則

「最近左だけ外反母趾が強くなってきて、痛みがあって歩くのが大変」という50代女性の事例です。 首や腰にも痛みがあるとのことです。 左足の冷感や攣り易さもあります。このように、片足だけ外反母趾が進んだ場 ...

山岸茂則

脳梗塞や脳出血を発症し、「力を入れて頑張るリハビリ」を続けていますと、良く動く方に沢山力が入って、身体が大きく歪みだします。 最初は良くても時間がたつほどにこの歪みが助長されます。 数か月、あるいは数 ...

山岸茂則

このシリーズコラムでは、脊柱管狭窄症の症状改善に我々がどのようにお力になっているかをご紹介させていただきます。 第7回目は「脊柱管狭窄以外の原因と我々の対応(手)」に関してです。   どうし ...

山岸茂則

このシリーズコラムでは、脊柱管狭窄症の症状改善に我々がどのようにお力になっているかをご紹介させていただきます。 第六回目は「脊柱管狭窄以外の原因と我々の対応(足)」に関してです。   まず下 ...

山岸茂則

このシリーズコラムでは、脊柱管狭窄症の症状改善に我々がどのようにお力になっているかをご紹介させていただきます。 第五回目は「脊柱管狭窄以外の原因と我々の対応(頭蓋と仙骨・尾骨)」に関してです。 ...

舟波真一

舟波真一

今回は,リハビリテーションの歴史をひも解いて参りたいと思います。 日本におけるリハビリテーションのはじまりは, WHO(世界保健機関: World Health Organization)から 理学療 ...

舟波真一

コラムで統合的運動生成概念,今回は,運動器連結の中でも, 結合組織のつながりについて考えてまいります。 筋膜系の緊張による運動軸の形成についてのお話しです。 坐位での重心移動の誘導や四肢の誘導から全身 ...