食事とカラダの話 〜食育セミナー参加しました〜

  • 2017年9月6日

こんにちは。

バイニーリハビリセンター札幌の小松原です。

 

前回は膜組織が硬くなる原因をお伝えさせていただきました。

その中で、食事の話が出てきましたね。

 

実は先日私のクライアント様のご紹介もあり、食育セミナーに参加させていただきました。

 

そこでは、無農薬・自然栽培での野菜や調味料を使っての料理を実際に調理しながら、勉強もしていくといったセミナーだったのですが、

 

参加させていただいて一番感じた事、それは、

 

「いつも食べているものとの違い」です。

 

話には聞いてはいましたが、全く違いました。。。

特に調味料にはびっくりしました。

 

「さしすせそ」全て味見させていただいたのですが、

 

味に角がないといいますか、本当にいくらでも食べていられるような上品で、まろやかさがありました。

 

普段使っているものには少なからず、人工的なものや添加物などが入っていると思います。

良い意味で、味がしっかりしている。。。

そのような調味料で作られたものは、味も濃いものだと思います。

 

そして、このようなものを常に摂取し続けるとやはり消化させる内臓には大きな負担がかかるんだろうな、解毒・分解してくれる肝臓は大変だろうなと想像できる訳です。

 

身をもって体験させていただきました。

(○○さんありがとうございました。)

 

また旬のもの、採れたてのものを食べるという事も大切だと感じました。

そういったものを食べる事で気持ちも変わってきます。

 

心とカラダはつながっていますから。

きっと毎日続けていくとカラダは変わるんだろうなと・・・。

 

バイニーリハビリセンター諏訪には栄養に詳しい前島さんがいらっしゃいます。

長野の方はラッキーですね!私も食事のお勉強も頑張ります!

 

気になる方は是非聞いてみてください。